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月刊誌「育てる」

「育てる」は、宝くじの社会貢献広報事業として(一財)日本宝くじ協会から助成を受けています。

体験を持ち寄って語り合う月刊誌

育てる誌

 1968年に本会が設立されて以来、毎月様々な子どもに関わるテーマや家庭教育、社会教育に関して特集しながら、子育てについて自由に語り合える場をモットーに、機関誌として発刊してきました。父母、教員、その他子どもに関わる様々な立場の方々からの寄稿により編集されています。
また育てる会の動向、山村留学に関する情報、青少年問題、国際教育情報、育てる村学園の近況などについても知ることができます。

通巻331号(平成8年2月号)
「生態学から子育てを学ぶ」
通巻379・380合併号(平成12年3月号)
「自ら学び・自ら考える力と山村留学(総合学習時間のねらいとその展開)」

が朝日新聞等で紹介されるなど、一般読者や教育現場に携わる方々から大きな反響を頂きました。

バックナンバー(巻頭に寄せて)

題目をクリックすると、各バックナンバーの「巻頭に寄せて」をご覧いただけます。
※該当ページがない号は掲載していません。


606号 「ハンディキャップトイのこと」 -福祉の中に教育の原点を探る-
604号 山村の棚田の風景を思い、ベートーベンの「田園」を演奏した子供のこと
603号 参加費は教育内容の提供による感謝代と思って指導を
602号 低学年時の参加体験が大学進学の方向付けに
601号 少年時代を想う -少年時代の遊びは心を豊かにする-
600号 一番遠くの子供を見て語れ
599号 眠そうな子供に指導者の長話は? -朝のつどいの目的と指導者の話-
597号 ダンコウバイ、ミツマタ、クロモジの花を壺に生ける -壺は心の象徴-
595・596号 「不易ということ」
594号 子供が、指導者を育てる -作文の中に、心の声を読む-

宝くじ協会 くーちゃん 裏4
(一財)日本宝くじ協会から助成を受けて発刊しています。




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